●合同稽古
本日も中学生以上の生徒が多数参加し、道場内は終始活気に満ちた稽古となりました。世代を越えて稽古できる環境は、合同稽古の大きな意義と改めて感じます。
白帯・橙帯は池本先生が担当。
基本を大切にしながらも、楽しさを忘れない指導で、終始明るい雰囲気の中で稽古が進みました。詳細は、いつも通りインスタグラムをご覧ください。
中学生以上・青帯以上は藤島が担当。
交流試合出場予定者に合わせ、組手稽古を実施しました。
基本稽古
基本稽古
打ち込み(限定)
約束組手(仕掛け技と受け技)~素早い攻撃に対する受けの精度向上
限定組手
自由組手
特に「限定打ち込み」は数を多く行い、技の精度・間合い・体幹の安定を徹底的に確認しました。
初心者は基本稽古の後、社会人の先輩が足さばき・組手基本・打ち込みを指導してもらいました。
「指導することで自らの理解が深まる」これは本当です。言語化が難しい部分を説明しようとすると、技の理合いや身体操作が整理されていきます。
Rイ君…居残りでストレッチ。
少し柔軟性が向上してきた印象です。焦らず、積み重ねていきましょう。
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冬季審査会


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