AIで作成(自分らしくない文書だったのでチョット編集)
●少年部
この日はインフルエンザ等の影響もあり、やや欠席が目立ちました。
稽古前、野田道場でのルーティーンであるサンドバッグの打ち込み。
「後ろ足での蹴り」を意識すると打撃力が高まり、少しずつ感覚が戻ってきたように感じました。
自分が打ち込みをしていると、子供たちも自然とサンドバッグに向かっていきます。
説明や指示以上に、まず行動して見せることの大切さを改めて感じました。
白帯クラスは池本先生が担当。
内容の詳細は、いつも通り下記のInstagramでも紹介されています。
色帯クラスは藤島が指導しました。
稽古内容
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基本稽古
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打ち込み(試合出場予定者)は追加で打ち込み
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鍛錬補強
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約束組手
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限定組手
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自由組手
最後はローテーションでミット打ちを行い、連続技・大技・跳び蹴りなどにも挑戦。
数名、非常に身体能力の高い生徒がおり、動きの良さに驚かされる場面もありました。今後の成長が楽しみです。
●一般部
YouTubeによるライブ配信テストを行いながら稽古を進めました。
機材の調整は、池本先生よりもメカに強い??藤島が担当。カメラやパソコンの設定を行いながらの進行となりました。
画質はZoomよりも良い印象で、今後さまざまな活用の可能性が考えられそうです。
稽古前半は合同で行い、池本先生が突き・蹴りを中心に指導。
その後はクラスごとに分かれて稽古を行いました。
昇段二次審査を控えているHさんは、組手は調整段階のため、この日は試割り型を中心に稽古。
白帯は池本先生、色帯は藤島が担当。
稽古内容
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仮想組手
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打ち込み(突き/単技の蹴り/連係技)
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約束組手(突きに対する応じを中心+下段)
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限定組手
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自由組手
稽古の最後には、試割り型のリハーサルも行いました。…当日は焦らず集中して取り組んでください。
3月8日に審査会が行われます。
特に昇段審査に挑戦する人にとっては大切な機会です。
応援があると、挑戦する本人のモチベーションも大きく高まります。
時間のある方は、ぜひ見学・応援にお越しください。
道場生の皆さんの温かい声援をお待ちしています。
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